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♪ fruitful basket ♪

てくてく歩いてどこへでも。食べた!飲んだ!を中心に好きなこと☆盛りだくさんに記録中。

プロフィール

青りんご

Author:青りんご
「ご縁」「経験する」「楽しむ」を大事に日々を過ごしています。有言実行派。というより、できないことは口にしない派。アリのように働きキリギリスのように遊ぶこの頃。踊りとお酒と旅が大好き☆47都道府県旅したことはちょっと自慢(´▽`*)
Twitter:主にお馬さんのこと、つぶやいています@aoringo252555

 

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2014. 04. 24

博多のお菓子

博多といえば!の美味しいお菓子をお土産に。

私も、誰もが喜ぶ明月堂さんの「博多通りもん」
1839
1840
クリーミーな白餡がたまらない


旅した3月ひよ子本舗吉野堂さんの
季(とき)ひよ子シリーズは春「桜ひよ子」 福岡限定。
1836
1837
1838
ちょっと怖い(笑)

ほんのり桜味に季節を感じて
夏はお茶、秋は栗、冬は苺なんですって。
全部試してみたいな。







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2014. 04. 23

帰路

仕事は休んでも土曜日のお稽古は休まないぞっ?!ということで
金曜日の夕方の便で羽田へ

1834
手前・四国、奥・本州。
大好きな瀬戸内海を見下ろしながら

今治辺りかな?
しまなみ海道を一人自転車で渡りきったのは1年半前
そろそろまたリュックを背負って一人旅をしたいなあ。
と旅の終わりに新たな旅に思いを馳せる

おやつの時間
1832
太宰府でいただいてお気に入りになったかさの家さんの「梅ヶ枝餅」
なんとタイミングよく
福岡空港の搭乗口内に熱々が運び込まれてきて即買い

1833
1人2個半ずつ完食



浜松町でこの旅の振り返り。
1835
飲んで飲んで、素敵なお店も見つけて。
楽しかったね!お疲れさま~~





2014. 04. 22

防塁、金印、博多湾

最終日、ランチの後はお勉強

地下鉄で西新(にしじん)駅へ
海に向かっててくてく、てくてく

「元寇防塁」
1819
1820
西南学院大の中、出土場所から北東へ約12m移築・復元。
石塁と土塁の二列構造。基底部の石積みのみ残っていたそう。

1821

壮大な歴史が。
どんな様子だったのか想像を膨らませてみる


次の目的地へてくてく
1822
途中の交差点・磯野広場にて。
作者・長谷川町子さんがここに住んでいるときに
海岸を行き来しながらサザエさんの構想を練ったそう。

1841
1818


次の目的地福岡市博物館に到着。
1823
1824
わあ、立派!福岡市、お金持ちですなあ!!内部も立派です。

ここでぜひとも見たいのは
1825
国宝 金印「漢委奴国王」 ※「撮影禁止」マークがなかったので撮ってしまいましたが

歴史の時間、最初の方で習うアレですね!
本物を間近で見られるなんて

1827
これはレプリカ。重さを体験できます。
10円玉24枚の重さ。なかなかずっしり

これを砂に押して…
1826
うーーん、これでは見えないな


ここまで来たら博多湾にも足を延ばしましょ

「福岡タワー」
1829

「能古島」
1830
次回は訪ねてみたいな

1831

靴下を脱いで駆け出したかったのに飲み友さんが制止
時間切れですって~~~。




2014. 04. 21

博多 華味鳥 ソラリアステージ店

3/7(金) 博多最終日

のんびり起床、ランチはササッと済むもの
でも美味しいもの、博多らしいものと考えながら天神地下街をてくてく

見ーーつけた
とり割烹 博多華味鳥さん。
飼育から調理まですべて行う水炊き料亭のカジュアル版だそう。

「内小鍋で楽しむ水炊き御膳」
1814
1816
1817
大いに飲んだ翌日、優しいスープが体にしみる~~
コラーゲンいっぱいな感じぼーっとしていた頭が覚めた
めんたい高菜も美味しくてご飯が進む

肝心なお肉の写真がないけれど
ぷりっとした華味鳥のお肉と
肉団子も入っていて美味しく美味しくいただきました
自分でする水炊きよりもはるかに美味しい

「マンゴープリン」
1815
固めのミルクプリンに濃厚マンゴーソース。
スイーツ屋さん?って思うくらい美味





2014. 04. 18

長浜屋台 ナンバーワン

博多2日目の晩、2軒めは屋台に決定!

「中洲の屋台に行こうか」と
大人の飲み歩きらしくタクシーに乗車

念のため運転手さんにオススメを聞いてみると
長浜のナンバーワンさんが人気とのこと
行先変更~~

車中お話を伺っていると
中洲の屋台は若者が呼び込みをするような屋台
いわゆる居酒屋と変わらない感じが多く、あまりオススメではないとのこと。
確かに、若いイケメン達が呼び込みをしていたなあ。
中には落ち着いたいぶし銀のオジサマの屋台もあったけれど。

また、新市長の政策により、ここ数年屋台が激減。
もうすぐなくなってしまうのでは?とのこと。
これは屋台のお客さん達も懸念していて
文化だと思うんだよなあああ。残念

到着
1803

ほんのちょっとだけ待って中へ。
まずはいただきましょ
1804

「博多ひと口餃子」
1805
宇都宮でもなく、浜松でもなく、私にはこの餃子がNO.1

「焼き明太子」
1807

ちびちびつまみながら、ちびちび飲んで、たくさんお喋り。
何を話していたのかなあ。楽しかったことしか思い出せない(笑)

1806

目の前にはこんなに美味しそうなものが
牛すじ的なものを食べたいなあああ、とねらっていたら
お隣から「牛すじ

「私も食べたい」って呟いたらなんとお裾分け
屋台のこういうところ、西日本のこういうところ好きです
その後はこの方々と盛り上がって、差しつ差されつ

歴史の話で盛り上がり
飲み友の演説(私はもう何度も聞いたよ~~)が始まったところで抜けがけ

1808
一人で完食美味しかったあ


東京でまた会いましょう!!と約束をしてお開き。
1809





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